北海道への大移動に向けてヘルプマークの用意完了!〜こんな感じでいいのかな?〜

10日に北海道へ帰省するための準備を進めています。

今回は新幹線〜地下鉄〜飛行機という旅順で乗り換えも多いので、手荷物は最小限にしてトランクや大きなバックは持たず身軽に移動しようということで、ほとんどの荷物をた宅急便で送ることにしました。

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ヘルプマーク&カード

道中は駅構内や空港内などうり坊が興奮して走り出してしまいそう&迷子になる可能性がある(もちろんしっかり見ているつもりだが)ので、ヘルプマークとカードを携帯することにした。

自分で自由に記入できるようになっているのだけど、何をどのように書くべきか・・・。

とにかく保護してほしい

何を書くか?情報量はどうするか?と考えて書いてみた。

 

多動のこと、発語が少なく質疑応答が困難だということ、恐竜の泣け真似や奇声をあげることがある。など書きたいことはたくさんあるけど、見た人がすぐに読み終えることが大事かと思って短くした。

一番お願いしたいのは『保護してほしい』ということと『知的障害がある』ということ。

しかし、知的障害について知らない人には「だからどうしらいいのだろう?」と思うかもしれないし、大きな声を出しことがあると伝えたところで、だから何?と思われるかもしれないと心配は残る。

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携帯方法

ヘルプマークはリュックにつける予定だけど、リョックをどれくらい自分で背負っていてくるのかが問題。

ヘルプカードは首に下げると引っかかるかもしれないから危険だし、ポケットに入れておくと人に見つけてもらえないかもしれないので、パスケースに入れて安全ピンで服に付けることにしました。

2023年1月8日

うり坊作:マッコウクジラとダイオウイカ

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